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トップページ > バッティング関連 > 強い打球を打つパワードライブブレイス
パワードライブブレイス (POWER DRIVE BRACE)

パワードライブブレイス (POWER DRIVE BRACE)

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販売価格
9,074円 (税込:9,800円)
 (送料別・手数料別)

商品オプション
種類・大きさ・色 販売価格 ポイント数
右打ち/少年用(小・中学生向け)・胸囲55〜95cm・青 9,074円 (税込:9,800円) 300ポイント
左打ち/少年用(小・中学生向け)・胸囲55〜95cm・赤 9,074円 (税込:9,800円) 300ポイント
右打ち/大人用・胸囲65cm以上・黄 9,074円 (税込:9,800円) 300ポイント
左打ち/大人用・胸囲65cm以上・緑 9,074円 (税込:9,800円) 300ポイント

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 個





詳細説明

基本的にフリーサイズ

パワードライブブレイス
パワードライブブレイス (写真は右打ち/大人用)
パワードライブブレイスは、投手側の腕(右打者なら左腕)と体を結びつけ、強制的にワキの空間を狭める商品です。

装着したまま、普通にバッティング練習ができます。

「右打ち」「左打ち」の区別のほかに、「大人用」「少年用」がございますが、基本的にフリーサイズです。

●「少年用」胸囲55〜95cm
小学生低学年から中肉中背の一般の大人まで装着可能。小・中学生におススメです。

●「大人用」胸囲65cm以上
体格のいい小・中学生から、メジャーリーガー級の大男まで対応。高校生以上の選手や、がっちりした小・中学生の選手におススメです。

前ワキがしまり、強くたたくコツがつかめる!

パワードライブブレイス装着前
パワードライブブレイス装着前
パワードライブブレイス装着時 ワキがしまって強い打球が打てる
パワードライブブレイス装着時
これは、モデルの選手に普通に打ってもらった後、パワードライブブレイスを着けてスイングしてもらった写真と比較したものです。

本人は、打ち方を変えた意識はまったくなく、同じように打っています。

左ワキ(右打者の場合)に注目ください。(以下前ワキと表現します)

一般的に前側のワキがあきすぎると、力が抜けて強い打球が打てません。

ワキがしまることで力強いインパクトの形ができ、中学生では、明らかに打球音が変わる選手もいます。

強い打球が打てずに悩んでいる選手のために、意識せずにスイングの形が改善できるのが、パワードライブブレイスです。

ワキが閉まったスイング例
前ワキが閉まったプロのスイング例
プロの長距離ヒッターと言われる多くの選手は、しっかり前ワキがしまった打ち方をしています。

しかし、個人差があり、前ワキを適度にあけることで対応力が増し、強い打球が打てる選手もいます。

上記写真の選手は、前ワキの開き具合がちょうどいいため、どちらの打ち方でも同じように強い打球を打てていました。

※ 前ワキをあけて打つスイングに関しては、このページ下の「ワザありの打ち方」をご参照ください。

● 反対方向に強い打球! 振り遅れても強い打球!
アウトローを右方向に強い打球を打つ
これは、外角低目をライト方向に強い打球を打ったところです。

しっかり前ワキがしまったスイングになっています。

このように、反対方向に流そうとしても強い打球が打てない選手は、前ワキをしめる意識を持つといいでしょう。

また、より体に近いところまでひきつけて打っても、力負けせずに打ち返せるようになります。
(ボールを長く見ることができ、球速の変化への対応能力が高まります。)

● 最初はキュウクツ、慣れると大きなスイング可能!
パワードライブブレイスで大きなスイングが可能
上の写真は、パワードライブブレイスを着ける前の元々のスイングと、初めて装着した時、および1ヵ月後のスイングを比較したものです。

ワキを強制的にしめるため、初めてパワードライブブレイスを着けてスイングすると、非常にキュウクツに感じ、スイングが小さくなるかもしれません。

モデルの選手も、最初はきつくて、テークバックもフォロースルーも大きく取れないと言っていました。

しかし、1ヵ月後に撮影した時は、ご覧の通り、装着前のスイングと遜色のない、むしろ大きなスイングになっていました。

強い打球が打てずに悩んでいる選手にとって、
スイングを変えようと意識することなく、
力を打球に伝えるコツを自然につかむことができます。

自然にボールをとらえる「インパクトの形」が力強くなります。

しめるところはしっかりしめ、
なおかつ大きなスイングに改善できるパワードライブブレイス、おすすめです。

ワザありの打ち方

プロの高度なテクニック
これは、普通の選手ならファールになるだろうインコースの球を、簡単に真似できない高度な技術で見事にホームランにしたところです。

前ワキがあいていますが、あえてワキをあけることで対応力が増し、しっかり強い打球を打っています。

この例が示すように、必ずしも全員が同じフォームで打つ必要はありません。

前ワキが開いていても、強い打球を打てて結果の出ている選手の場合、そのままの打ち方で良いでしょう。

しかし、強い打球が打てない、流すと力のない打球になる、などと悩んでいる選手にとって、このページの内容が打撃改善のきっかけになる可能性もまた大いにあるのです。

指導する側は、画一的な指導ではなく、たくさんの引き出しを持ち、選手の特徴に合わせた指導ができると良いでしょう。

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